事例

タレパン

先日、第一板金の手伝いで初めてタレパンを使いました。
(と、言ってもプログラムは解らないので単純な作業だけでしたが・・・)
入社して3年以上経ちますがいままでタレパンには全く触ったことがなく、
正直未知の領域でした。(;´∀`)(3年もいるのに・・・)
なのでちょっと調べてみました。

タレットパンチプレス(英語: turret punch press)とは、プレス機械の一種。通称”タレパン”とも言われ、板金の打ち抜き加工によく用いられる。

形状の異なった多数の金型を円状または扇状の「タレット」とよばれる金型ホルダーに配置し、NC制御によって、任意の金型で材料(ワーク)の所定の位置に所定の打ち抜き、成形加工をおこなう。汎用金型を連続して打ち抜くこと(追い抜き、ニブリング)で、板金を任意の形状に打ち抜くことが可能。多品種少量生産に適する。
出典:Wikipedia

・・・良くわからん/(^o^)\

と、いうわけで自分の無知さを改めて実感したので、更に知識と経験を深めるために頑張っていきたいと思います!


画像その1

タレパン
画像その2